Lesson Fees
レッスン費用について

レッスン費用はクラスごとに異なります。
詳しくは下記の「料金システム」をご覧ください。

料金システム

レッスンクラス
(対象年)
ディーパークラス
Deeper Class
幼児~小学4年生
アッパークラス
Upper Class
小学5~6年生
ビヨンドクラス
Beyond Class
中学生以上
レッスン時間 60 90 90
会費 (月額) 7,700 8,800 8,800
運営諸費 (月額) 1,100(在籍2人目より550円)
入会金 11,000(きょうだい入会の場合は2,200円)
レッスンクラス
(対象年)
ディーパークラス
Deeper Class
幼児~小学4年生
レッスン時間 60
会費 (月額) 7,700
運営諸費 (月額) 1,100(在籍2人目より550円)
入会金 11,000(きょうだい入会の場合は2,200円)
レッスンクラス
(対象年)
アッパークラス
Upper Class
小学5~6年生
レッスン時間 90
会費 (月額) 8,800
運営諸費 (月額) 1,100(在籍2人目より550円)
入会金 11,000(きょうだい入会の場合は2,200円)
レッスンクラス
(対象年)
ビヨンドクラス
Beyond Class
中学生以上
レッスン時間 90
会費 (月額) 8,800
運営諸費 (月額) 1,100(在籍2人目より550円)
入会金 11,000(きょうだい入会の場合は2,200円)

※ 料金はすべて税込み、費用はこれで全部です

入会時、初期費用は全額を現金にてお持ちください。次月以降は口座振替となります。
前納制のため、口座振替実行日は、前の月の22日です。

Lesson Fees

レッスン時に必要な教材について

レッスン時、個々にもつ必要のある教材類は、カリキュラムに応じて適切なタイミングで
お渡しいたします。教材費として、その都度、費用のご負担をお願いすることはありません。
ただし、お渡ししたテキストなどを紛失して再度お渡しする場合には実費をいただきます。

お支払い例

例1Deeperクラス (幼児~小学4年生) のレッスンに通われる場合

初月
現金でのお支払い

入会金 11,000
会費 7,700
運営諸費 1,100
合計 19,800

次月以降
毎月、口座振替でのお支払い

会費 7,700
運営諸費 1,100
合計 8,800

例2Upperクラス (小学5~6年生) のレッスンに通われる場合

初月
現金でのお支払い

入会金 11,000
会費 8,800
運営諸費 1,100
合計 20,900

次月以降
毎月、口座振替でのお支払い

会費 8,800
運営諸費 1,100
合計 9,900

Flow
ご入会までの流れ

ご入会までの流れを簡単にご説明します。

step1お問い合わせ

教室案内や料金案内、FAQなどをよくご確認いただき、
お電話またはメールフォームよりお問い合わせください。

数日中に担当講師より電話連絡がありますので、
日程などをご確認ください。

step2おためしレッスン

事前に決めた日程で無料のおためしレッスンへご参加いただきます。
おためしレッスンの詳細につきましてはこちらをご覧ください。

※ 体験後、かならず入会しなければならないということはありません。

step3入会申し込み・お支払い

入会をご希望の場合は、入会申込シートと口座振替用紙へ
ご記入いただきお申し込み手続きを行います。
担当講師までお知らせください。

お支払いは、初月分は現金で、次月以降は口座振替となります。
会費の詳細につきましてはこちらをご覧ください。

step4レッスン開始

入会手続き後、次のレッスンより開始することができます。
元気に教室へお越しくださいnico

FAQ
よくあるご質問

保護者の皆さまからよくいただくご質問についてまとめました。
どうぞご参考になさってください。

おためしレッスンについて

おためしレッスンを受けてみたいのですが・・・

無料おためしレッスンについては、こちらをご確認いただき、
お問い合わせください。

おためしレッスン体験後、入会しなければなりませんか?

いいえ、入会の義務はありません。

おためしレッスン体験後、いつからレッスンを始めることができますか?

お申し込み後、次のレッスンよりスタートできます。

入退会・事務手続きなど

入会する場合の申し込み手続きは?

①入会申込シート ②口座振替用紙へご記入後、担当講師へ
お渡しください。その際、㋐入会金 ㋑初月会費 ㋒初月運営諸費
のお支払いを、現金にてお願いします。
次月からの費用は口座振替となります。
詳しくは料金案内をご確認ください。

毎月の会費は月謝袋ですか?

いいえ、月謝袋ではありません。
費用の納入は、銀行口座振替となります。前納制のため、
口座振替実行日は前の月の22日です。

退会する場合の手続きは?

退会される場合には、前の月の9日までに、担当講師まで
お知らせください。お届けのない場合は会費の口座振替が
実行となります。

お休みの日は、毎年変わりますか?

はい、毎年変わります。
レッスンがお休みの日は、年ごとに違いますので
レッスンカレンダー」をご確認ください。
年間のレッスン回数は44回が標準です。

レッスンを休んだ場合の振替レッスンはできますか?

はい、他の曜日にて振替レッスンが可能です。
ただし、他の曜日にレッスンがない教室もありますので、
その場合は担当講師へご相談ください。

夏休み中、県外に帰省するため1ヶ月休学したいのですが?

病気やケガ、長期旅行など、やむを得ないと判断できる場合には、休学することができ、会費が免除されます。
できるだけ事前に、担当講師までご連絡ください。
なお通常の欠席の場合には会費の減免はありません。

レッスン内容について

講師は、ネイティブスピーカーですか?

いいえ、日本人講師です。
週に1回程度、年間44回 (月3~4回) という限られた時間での
レッスンのため、効率や子どもたちの負担を考えると、初期学習
の段階では日本語をまじえたレッスンが最適との判断です。
語彙も増え、自分の言いたいことが英語で表現できるレベルに
なってきてから、希望者にはネイティブとの会話訓練の
プログラムもあります。

宿題はありますか?

いいえ、家庭でこなすべき宿題はありません。

学校の宿題や他の習い事など、課題をたくさん抱えている子どもたちが多いため、親子ともに負担になりがちな毎週の宿題は出さないことにしています。

簡単な家庭学習としては、負担にならない程度での英語音声のかけ流しをお願いしています。
朝食時や、歯磨きをする間、車での移動中、寝る前など、
BGMのようにかけ流すものです。机にむかって集中して聞く必要はなく、何かほかのことをしながらでも問題ありません。
テレビのCMや店舗のテーマ曲などをいつのまにか覚えてしまうように、何度もくり返し耳にすることで効果をあらわします。

英語がはじめての子どもにとって、こんなに速い音声は聞きとれないのでは?

はい、聞きとれません。でも、それでよいのです。

何年間も英語を勉強しているのに英会話が苦手なのは、相手の言うことが聞きとれないことにも原因があります。文字になおしてみれば、よく知っている簡単な英語でも聞きとれないということが多くあります。

英会話において<話せる>ことは必要ですが、実は<聞こえる>と
言うことも重要なファクターのひとつなのです。

言語学習の初期には、ナチュラルスピードでその言語に触れる
“絶対量” が大切です。文法や文字のつづりを頭で覚えるのにくらべ、音を感覚的にからだで習得するのには長い時間がかかります。はじめは速くて聞きとれなかったナチュラルスピードの英語でも、くり返しの訓練により言えるようになると、聞こえるようになります。

1回のレッスンで、どのくらいの効果がありますか?

ことばの習得は、学習時間に比例した形では効果をあらわしません。

人間の能力の開花は、直線的ではなく【 進化の曲線 】を描きます。自転車に乗れるようになるときも、ピアノが弾けるようになるときも、車が運転できるようになるときも、料理が上達していくときも、人間の能力にかかわるものは【 進化の曲線 】に したがいます。

【 進化の曲線 】 が通用しないのは、知識教育です。
1回通えば1回分、2回通えば2回分、やった分だけの効果をすぐに
期待してしまいがちですが、ほんとうの英語能力は、知識教育では身につきません。

親の仕事などのために、低年令のときに外国語圏へ転居した子どもは、ネイティブなみにその国の言語を話すようになります。
しかし、初めから話せるのではなく、〈 ことばのシャワー 〉 を
ひたすら浴び、そして使いながら習得していきます。

特別に学習させたわけでもないのに、子どもたちは上手に日本語を話します。子どもはみんな、ことばを学ぶ天才です。
えいご丸では、子どもたちが潜在的に持っている能力を、くり返しの訓練によって引き出します。

小さな【 進化の曲線 】 をいくつもいくつも積み重ね、
くり返しの訓練によって能力として定着させていく指導法です。

英語を書く練習はしますか?

はい、90分レッスンになる高学年クラスから本格的にスタートします。学習の効率と、言語習得の過程から、そのように設定してあります。

えいご丸では、文字を書くよりも、英語の音を身につける訓練を優先します。実際の英会話では、文字ではなく、音声を頼りに
コミュニケーションをとるため、音の習得はとても大切です。

例えば、ちいさな子どもが日本語を習得する時、「あいうえお」を書くことからスタートしません。たくさん聞き、まねして口を動かし、話せるようになってきてからやっと、文字を書く練習をはじめます。最初は「れいぞうこ」を「れぞこ」と書いたり、
「きをつける」を「きょつける」と書いたりすることがあります
が、自分が声に出している音をそのまま書こうとするほほえましい間違いです。

これは英語でも同じで「カモン!」を文字で書いてもらうと
「Kamon!」や「Camon!」となりがちです。
答えは「Come on!」、カムオンと発音したくなりますが、
声に出すと「カモン!」です。

話されている言葉と書かれている言葉は、同じように思いがちですが、違うのです。

英語独特の書き方は、音と文字をつなげながら訓練したほうが、
はるかに習得しやすくなります。

詳しくは、Upperクラスの「学習ポイント」をご覧ください。

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